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■脱こく負荷を安定『送塵量自動調節機能』
送塵ガイドは、あらかじめ設定した位置でこく粒を揉みほぐし、こぎ胴へ送りますが、こぎ室内への籾・ワラ屑滞留に応じてオペレーターが都度操作する必要がありました。
「送塵量自動調節機能」では、こぎ室内の籾・ワラ屑滞留によって送塵ガイドへの負荷が高まると、スプリングによりガイドが自動で開き側へ回動。ワラ屑などを逃がした後、再び自動で設定位置まで戻ります。
オペレーターが自らガイド調節を行なう必要がなくなると共に、適切な調節を自動で行なうため条件適応性が広がり、選別性能も向上します。
■あらゆる材料条件に対応『撥水加工揺動板(フッ素加工揺動板)』

食品衛生法基準をクリアしたフッ素樹脂コーティングの揺動流板を採用。
濡れ材でも揺動板に付着しずらく、分散性に優れています。フィン部もコーティングしているため詰まりにくく、スムーズにグレンタンクに集こくします。
脱穀部での滞留時間が短くなるため、損傷・飛散防止に繋がります。
また、適応可能な材料条件が広がり、一日の作業時間が拡大します。(S仕様)
■1日のコンバイン稼働時間が拡大!

撥水加工揺動板と送塵量自動調節機能搭載のスーパーeスレッシャーで、これまで穀物の水分割合が高いため避けていた、朝夕の収穫作業が可能となり、一日のコンバイン稼働時間が拡大。
刈取適期に収穫可能な面積の拡大を図れ、穀物生産の低コスト化と高品質化を期待できます。
 ※稼働時間は条件により異なります。
■従来機よりも9〜12%の低燃費作業

脱こく負荷が大きい場合も、送塵量自動調節機能による安定した脱こくと、撥水揺動板による分散性の良い選別で、脱こく選別損失を抑えると同時に安定した作業速度を保ちます。
作業時間の短縮が図れるため、作業面積あたりの使用燃料を低減できます。
 ※低燃費率は機種、作業条件により異なります。
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